エネルギーを無駄にせず、コストを削減する。

配管やタンクからの熱放散を最小限に抑えることで、空調や生産設備の稼働効率を最大化します。
「光熱費を抑えたい」
「結露による腐食を防ぎたい」
といった課題に対し、最適な素材と工法をご提案。
環境負荷の低減と経済性を両立させます。

施工事例

当社では、板金を行えるため小型のものから大型のものまで幅広く対応が可能。
また、特殊形状なども制作ができ受託生産なども可能です。

配管やダクトにグラスウールなどの保温材を巻き付ける作業です。
「熱を逃がさない(保温)」「熱を伝えない(断熱)」ことで、
エネルギー効率を高め、燃料代の削減やCO2排出抑制に貢献します。

また、冷たい配管の結露防止や、熱い配管による火傷防止といった安全面でも重要です。

機械の配管やタンクなど様々なものから発する熱を外に逃がさないように保温材や断熱材を利用し、エネルギー消費を抑え
省エネ化することができ、経費の削減やCO2排出量を抑えることができます。